
A Ritual of Color and Stillness
色と静けさがよりそう、抹茶時間
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A Ritual of Color and Stillness
色と静けさがよりそう、抹茶時間
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RED MATCHA (レッド抹茶)
— 花と果実がひらく、巡りのためのボタニカル抹茶
朝の光とも、夜の静けさとも違う。
RED MATCHA は、身体の内側に
そっとあたたかさを灯すような“花のボタニカル抹茶”。ハイビスカスの凛とした酸味、
ストロベリーの柔らかな甘香、
ビーツの落ち着いた深み、
パインの瑞々しい余韻。それぞれが主張しすぎずに重なり合い、
“巡りゆく時間” を整えるような、静かな赤をつくります。RED MATCHA のニュアンスをつくる
— ハイビスカス × ストロベリー × ビーツ × パイン の穏やかな調和
RED MATCHA は、
花と果実のやわらかな酸味と甘みを丁寧に重ね、
“巡りゆく時間” を静かに整えるためのお花のボタニカルブレンド。甘酸っぱさの奥にほのかな深みが宿り、
赤い気配が穏やかにひらいていく設計です。
① ハイビスカス|澄んだ酸味がリズムを整える
凛とした酸味がふわりと広がり、
身体の巡りをやわらかく目覚めさせるようなクリアな赤。
気持ちをひと息だけ明るい方へと向けてくれる、軽やかな輪郭をもたらします。
② ビーツ|大地の深みが静かな重心をつくる
落ち着きのある赤のトーンが、ブレンド全体のバランスを静かに支える存在。
派手さではなく、内側へしっとりと広がる“赤の基盤”をつくります。

③ ストロベリーストロベリー × パイン|
果実のやさしさが、巡りに明るさを添える
ストロベリーの柔らかな甘香と、
パインの透明感のある明るい余韻。果実のニュアンスがやさしく重なり、
赤の味わいに軽やかな光を差し込むように広がります。飲み終えた後にふわりと残る、
“巡りに寄り添うやわらかな明るさ”。RED MATCHA の軽さ・飲みやすさをそっと支えるブレンドの仕上げです。

④ ノンカフェイン|どんな時間帯にも寄り添う、
やわらかな赤
RED MATCHA はカフェインを含まない構成。
昼のひと息にも、夜の静かな時間にも、
やわらかく寄り添うための赤です。気持ちの流れが滞る日も、
そっと明るさを取り戻したい瞬間も、
“赤の静けさ”へ自然にひらいていく一杯。RED MATCHA がもたらす、内側からのあたたかさ
RED MATCHA は、
刺激ではなく“やわらかなめぐり”をテーマにしたボタニカルブレンド。
甘酸っぱさの奥にほのかな深みを残し、
飲み終えたあとに、
身体の内側が静かにほどけていくような感覚をもたらします。派手な味ではなく、
花びらが水面に落ちるときのような、
静かで繊細な変化。“美しくめぐる”という体験を
そっと日常の中に灯す一杯です。RED MATCHA – 機能性まとめ
✔ ハイビスカスの「めぐり」サポート
すっきりとした軽さを感じたい時に役立つとされています。
✔ ビーツの天然由来硝酸塩
ゆるやかな活力サポートとして注目されています。
✔ ストロベリー&パインの酵素
消化を穏やかに助け、気分まで明るくしてくれる果実酸。
こんな時にRED MATCHA
- 気持ちの流れを整えたい朝に
- やることが多く、 呼吸が浅くなりがちな午後に
- 週の真ん中、リズムを整え直したいときに
- 体の内側の冷えをやわらげたい日
- 心に少し、明るさがほしい瞬間に
RED MATCHA は、
“整えようとする”のではなく、
そっと寄り添いながら自然な巡りへ導いてくれる存在です。
How to Brew(抹茶の点て方)
— 静けさを保ったまま、赤がひらく時間を愉しむ
薄めに点てれば、
花びらの香りが淡く立つ軽やかな一杯に。少し濃いめにすれば、
果実の陰影がより深く、
静けさの中にあたたかさが広がります。炭酸水と合わせれば、
赤い光がきらりと弾けるような爽やかな飲み心地に。いずれも共通しているのは、
“めぐる赤を、静かに味わう” という体験です。RED MATCHA は、
— めぐりのための、花のボタニカル抹茶。
緑が“朝の目覚め”で、青が“夜の静けさ”だとすれば、
赤は“巡りゆく時間の真ん中”。RED MATCHA は、
あなたの一日をやさしくつなぐ
第三の儀式の色です。花と果実が重なって生まれる
静かな赤の時間を、どうぞお愉しみください。
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